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日本でおなじみですよ。【ミャンマー通信】
こんにちは!店長@ミャンマー通信です


おとといのブログでは、日本のドーナツチェーン店にそっくりな

ミャンマーの人気ドーナツ屋さんを紹介しました


それ以外にもヤンゴンでブームになっている日本の食べ物があります。

それは、


お寿司 です。


おりしも、昨年からヤンゴンでは 寿司ブーム

日本人オーナーの寿司店がオープンしたり、屋台の寿司屋がお目見えしたり。

ヤンゴンスーパーでは、日本の総菜コーナーのようにお寿司スペースが珍しくありません。


そして、ついに登場しました。

ミャンマーに。


mm002_01.jpg
↑とてもわかりやすい。


奥さん、回転寿司ですって。


私がよく行くPyay Road沿いのCITYMARTが最近改築してリニューアルオープンしました。

テナントになんと回転寿司が。


ミャンマーで生ものを食べるなんて、少し前まで考えられませんでしたが。

回転寿司て。

いきなり飛躍しすぎですよ

5年前のミャンマーを知る私からすれば、

ライト兄弟がスペースシャトルに乗るかのような進化です


さて、お値段は。


mm002_010.jpg
↑メニュー。


500ks(約50円)…
煮いか、たこ、たい、げそ、あじ、かっぱ巻。

1000ks(約100円)…
たまご、えび、ツナサラダ、かにたまごまき(←?)、納豆巻。

1500ks(約150円)…
カリフォルニア巻、かにこ巻(←?)。

2000ks(約200円)…
えびこ。


親近感が沸きつつ、違和感を感じるラインナップです

ミャンマーの回転寿司にもツナサラダはありました(笑)

高級路線には日本ではあまり見ないネタが多いですね

そして、左の看板にマグロのイラストがあるのに、メニューには無い…。



さて。

味はというと。




食べてません(笑)


全然大丈夫だとは思うんですが、

ミャンマーで生ものを食べるという行為に、まだ若干抵抗を感じます

次回の訪問では食べた感想をレポートしたいと思います







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テーマ:海外旅行記 - ジャンル:旅行

コメント
この記事へのコメント
>次回の訪問では食べた感想をレポートしたいと思います

チャレンジャーですね。
やはりコメは長粒種のバサバサでしょうね?
それが寿司とどのようにマッチしているのでしょうか?
感想期待しています。
2009/12/16(水) 15:36:56 | URL | 清水のおやじ #-[ 編集]
>清水のおやじさん
ミャンマーでも日本と同じような短粒種の粘りのあるお米は買えるので、ある程度は「寿司」していると思います!
ミャンマーでもシャン州で作っているお米は湿田の短粒種で結構おいしかったです。
あとはネタとの相性ですよねー。
2009/12/16(水) 21:42:55 | URL | スケソウタランティーノ #4ph23zis[ 編集]
なるほど、短粒種では少し期待できますね。
それでは問題は衛生面と鮮度でしょうか?
2009/12/17(木) 09:12:00 | URL | 清水のおやじ #-[ 編集]
>清水のおやじさん
ということですね。
おそらく大丈夫でしょうけど、最終的には自分の生命力を信じるしかありません…。
2009/12/17(木) 13:58:16 | URL | スケソウタランティーノ #-[ 編集]
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