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ミャンマーの風景ですよ。
弊社社長がミャンマー出張から帰ってまいりました

56歳にして初めてデジカメなるものを手にして出発した社長。

上手く使いこなせるかなぁ

なんて心配もどこ吹く風。そつなく使いこなしていました。

で。

社長自らHPの為に撮影してきたとのこと

忙しい合間を縫って、わざわざスイマセンねぇ…

本番は後程ミャンマーフォトギャラリーのコーナーにアップするとして、まずはその一部を公開です。


jimusho01
↑高政ヤンゴン事務所から、朝の風景。


kodomo01
↑子供のお坊さん。素朴な笑顔です。


icecream01
↑アイスクリーム売りの屋台。コーンの色がちょっとアレです。


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↑社長、ナマズにえさをあげて心の休息。(撮影:ティンさん)



私も数日中にミャンマーに出発しますので、残りと併せて後日アップします。

ミャンマーからおながわ通信の更新できるかなー。

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テーマ:ミャンマー - ジャンル:旅行

さんまの上手な食べ方ですよ。
もう10月ですねー。

寒くなって来ましたねー。

さぁ、この時期になると結構さんまにも脂がのってます。

スーパーでもだいぶ値段が落ち着いてきました。

「でも、さんまはおいしいけど骨とか面倒なのよねー」

そんなお嘆きの奥様に朗報。

今回のおながわ通信は、以前の「サンマの上手な焼き方」の時にリクエストをいただいた

”女川人が教える サンマの上手な食べ方”

をお送りします。

どんどんぱふ

san01
↑さんま!お皿はファイヤーキング。

あらー、まんずんめそーだごどねー
(まぁ、なんとおいしそうなのでしょうか

キレイな食べ方はおいしい食べ方。

思わず他人に教えたくなる、そんなちょっと驚きのさんま術をお教えいたします。


サンマの上手な食べ方

1.さんまの身を箸で上から「グッ!グッ!」と頭から尾の方に向かってまんべんなく押す

san03
↑力を入れすぎず、弱すぎず。

san04
↑尾までしっかりと。

2.背ビレ(とそのあたりの皮)を取る

3.エラのあたりから頭をはずし、背に向かって骨をスライドさせる


san05
↑お皿と水平に。

するとー

san06
↑スルスルスルーっ

はい、キレイに骨が取れました。

san07
↑さんまもドヤ顔。


あとは身を食べるだけ

このまま口へ、ワタ(内臓)ごとパクリ

ワタが苦手な人は、この方法で骨を取っておけば簡単に内臓も取れます。

どうですか、ご家庭で是非試してみてください。


”女川人が教える サンマの上手な食べ方”。

皆さんもご家庭でおいしいさんま(できれば女川産)をキレイにお召し上がりください。




・・・え、小骨?

私はそのまま飲み込みます

サンマの腹骨程度ならよく噛んで食べればのどに刺さることは今までありませんでした。

が。

やっぱり気になるようだったり、魚体が大きくて腹骨もしっかりしているのであれば、取り除いた方がいいかと思います。

くれぐれも無理なさいませぬよう・・・。

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